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コレクションは今がお買い得で安い時期 2017年度

ラリーカーのシリーズの時はそこそこ良かっただけにちょっと残念。勿論!音速の貴公子「アイルトン・セナ」の雄姿を見るために。瀬名のマシンを創刊号に持ってくるのは!憎い演出ですね。

コチラですっ!

2017年02月16日 ランキング上位商品↑

コレクション隔週刊 F1マシンコレクション 2017年 2/7号 [雑誌]

詳しくはこちら b y 楽 天

今度は「不良品」ではなく「欠陥商品」でした。創刊号999円という事で購入したが、塗装・質感共に残念なレベル。セナが初めてチャンピオンを獲ったマシンということと、初回版の値段(999円)に惹かれ購入しました。良い勉強になりました。同シリーズには、ダルマ型レーサーをはじめとする初期のF−1マシンなど、正規価格でも欲しいのもあったのですが、これほどヒドいなら、千円以下でも要りません。ディアゴスティーニの製品は!不良品をつかまされる確率が非常に高く!実店舗で現物を見ないで買うのは怖かったですが!実店舗のある街へは当分出る予定がなく!一部のポイントを早期消化しなければならなかった事もあり!創刊号価格という事で!楽天で衝動買いしてしまいました。価格もリーズナブルだし!絶対!手に入れたいよね!あの当時にF1にはまってたオッサン達よ!HONDAファンなので!999円ということで!すぐに購入しました。亡きセナを、非常に懐かしく思い起こすことが出来ました。大失敗です。。やはりこういう商品は実物を見てネットで購入しなければならないと改めて実感。ワイド&ローなスタイルが再現されています。他の方も指摘しているこの塗装の質の低さは、まさに詐欺的です(写真だけでは確認できませんでした)。模型は!まあまあの出来だと思いますが!一部塗装が精密では無いところも見受けられます。ミニカーですが!出来は中々良いと思います。創刊号の価格で今後のシリーズも販売されるなら継続したいが、車体の塗装の仕上がりを見てしまったら、2号のウイリアムズ以降を購入するのはためらってしまいますね。ありがとうございました。1,000〜1,500円位なら良いですが、冊子を含めても2,490円だとちょっと高いかなという感じです。冊子も当時の詳しい内容が載っており楽しめました。今回は購入しましたが!2号からは2,490円になります。創刊号にしては割安感が無いのですが!とにかくセナを思い起こすことが出来よかったと思います。実物を見ていれば999円でも確実に購入しない。鈴鹿に毎年出かけたことを思い出します。